「保護初日からカオス!2匹茶トラを迎えた日のバタバタ劇」

保護猫って

“静かにしっとり来るもん”

勝手に思ってたんですよ。
はい、完全にナメてました〜。

アンケートや登録

その前にシェルターのお手伝いをしたり

簡単な事はしてたんです。

でも ある日に預かりの連絡が

とうとうやってきた

ここまできたんか〜

茶トラ2匹(男の子&女の子)を預かることになった私、ドキドキのマミコ家。
ここから怒涛の“バタバタ劇”が始まったのでした——。

私の相談役であり

保護猫活動の師匠の出会いやったなぁ

そして最大の敵であり今でも思い出す…。
ケージの組み立て。

まず家族と環境に慣れるためのゲージ

体験に勝るものはない

扉を付けたら歪みサイズ違う!

やり直し〜

プラスチックの堅〜い留め具

私の師匠も一緒に組み立てた

スムーズには出来ず

指先が痛かったわ


この時私は悟った。
「猫より先に、ケージが私の忍耐力を試してるんとちゃうか?」めげるよな

あの日


今思うと怖くて何をされるのか不安で⋯

決めたのは私なんだけど

「手術前後 私もこんな感じやったなぁ」って思った。

ニャンズは

捕獲され

病院に連れて行かれ

人慣れゼロで色々嫌な事され…
お外での暮らしを満喫して楽しく暮らしてたんやろうけども

2匹で身体寄せ合ってたのに

怖くて不安で一杯よなぁ

ニャンズも私も、

自分の意思とは違うとこで動いてて
同じように環境がガラッと変わり

“再スタート”

真っ最中やったんよね。

手術後 2ヶ月でこんな感じ

私の場合は、説明はあったからい

一応 理解はしてたつもり

まぁ 全く同じじゃ無いけども

茶トラの女の子&男の子

師匠が自宅まで届けてくれ、


ドキドキ

ゲージに洗濯網に入ってる

2匹

いざキャリー&洗濯網を開けると…

ゲージ入ってくれたのはいいねんけど

2匹、瞬時にパニック。

私たちの事を全力拒否。

暴れまくって
触れたもんじゃない

凄い攻撃的

人慣れ出来てないって

こんなんになるんやなぁ

あぁ

あのテレビでやってる

人達の凄さを肌で感じた出来事でしたな

ほんだら

じゃまた〜

今回はそろそろお暇します。

最後まで読んでくれてありがとう

またね👋

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